クールドライバードットコム
危険回避運転のバイブル・交通戦争勝ち組メソッドが登場!

ご利用できるカードはこちらです。


ついに出た!大都市を走る恐怖の高速道路を
征することに的を絞った完全攻略マニュアル登場!

   高速道路と名前がつきながら、

   
渋滞

   
狭い

   
ややこしい

   
パーキングエリアも無い

   
しかし、しっかり通行料は頂きやがる!


   都心の高速道路って、快適とは程遠い存在ですね!

   貴方は、もう走られましたか?

   ご紹介しましょう!

   今回の主役の方々です!

   
「首都高速道路」

   
「名古屋高速道路」

   
「阪神高速道路」

   すでに挑戦された方は、ご存知だと思いますが、
なかなか手ごわい方々です。

   
合流が怖い

   車線変更が怖い

   でも、車線変更が出来なければ、目的地へも向かえない

   やたらと交通量が多い

   右からの合流、右からの分岐も当たり前

   流れていて地獄、混んでいても地獄



   こんにちはCool Driver.comのノブ・ミヨシです。

   何を隠そう私も始めて阪神高速を利用したときは、初心者に対するあまりにも理不尽さに眩暈がしそうでした。

   やっとの思いで合流した本線で、前の車を見ると、
真っ黒塗りのどでかいベンツ!

   いかにもその手の方々が、お乗りになられているような車です。

   交通量も多いですし、初心者に都心の高速道路で、いきなり前方の車を追い抜くなんて芸当も

   できません。

   でも、車線変更しないと目的地にもいけないのです。

   助手席の友人を見ると、

   
「いざというときは、俺がお前の車を停めてやる。絶対にこの車にはぶつけるな!」

   
「????」

   助手席の友人は、
しっかりとサイドブレーキを握っていました。

   そんなに恐ろしいならば、なにもわざわざ金まで払って乗らなくても!

   とつい思ってしまいます。

   
そうです。

   
乗る必要の無いときは、無理して乗らなくても結構です。

   根性と気合だけでは、残念ながら彼らを征するには無理があります。

   「高速」と名が付きながら、
一般道より遅くなることもあります。

   
しかも、その上お金まで取られて、接触事故まで起していては、なんのメリットも無いでしょう!

   都心の高速道路を利用するときは、ラジオやカーナビ(VICS機能付き)でしっかり情報を察知して

   
利用するべきかどうかも考える必要があります。

   でも、でもです。

   遠出をするときや、例えば一般道の土地勘に詳しくなくて、
あえて利用しなくてはいけないこともある

   のです。

   残念ながら、
これも避けては通れないカテゴリーの一つです。

   しかし、現実的に栄養ドリンク飲んで
「ファイト!一〜発!」では、残念ながら乗り切れません。

   高速道路走行の極意 Vol,1では、地方都市を結ぶ一般の高速道路について解説しました。

   今回は、そのVol,2で続編的なお題にしておりますが、はっきり言って、

   
内容的には別物です。

   使うテクニック、コツともに、全く別のカテゴリーと考えてもらった方が良いと思います。

   「高速道路」という名前では、どちらも同じ部類に入りますし、実際問題、中央道を東京へ向かって走れば、八王子料金所を超える

   と勝手に首都高速の領域に入り込みますし、道路の色が違うわけでもありません。

   でも、都会の中心部に近づき、環状部分に差し掛かると、
都心の高速道路が牙をむき出してくるのです。

   どんな牙でしょうか?

 合流レーンが必要最低限の距離しかないってゆーか極端に短い

 場所によっては、右左に急カーブしていて見通しが悪い

 高速でありながら制限速度は60キロ、でも空いているときは100キロ以上で走っている車もいる。

 交通量が多すぎて、車線変更のタイミングがつかめない。

 車線変更しないと、目的地に向かえない。

 片側4車線や6車線の所もあり、どの車線を走ればよいのかわからない。

 右左に合流や分岐があり、決められた区間で車線変更しなくてはいけない。

 車間距離をのんびりあけているとすぐに割り込まれる。

 ウインカーを出してもなかなか入れてくれない。

 何の前触れも無く突然渋滞になったり、突然流れ出したりする。

 環状部分の分岐に失敗すると、もう一周廻らなくてはいけない。

   「都会の高速」・・・・英語的に言えば「アーバンハイウェイ」

   なんだかCoolな響きですよね!

   都会の夜景を眺めながら、彼女を助手席に乗せて、タバコでもふかしながら、窓を開けて夜風に吹かれて

   カッコよくドライビングする。

   
しかし、現実は厳しいのです。

   矢継ぎ早に押し寄せてくる、危険を次々と回避しながら、、あなた自身も、目的地へ向かうために、

   
「車線変更」という攻撃を仕掛けないといけないのです。

   一般の高速道路での車線変更は、貴方とペースが合わない車をかわす為に、行えば良かったのですが、

   都心の高速では、目的地に向かうために必要な行為なのです。

   しかも、次の分岐地点に到達するまでに絶対に必用なのです。


   流れているときもあれば、大渋滞しているときもあります。

   そのための、


   
究極とも言える合流技、車線変更技を貴方だけに、公開いたします。

   今は、カーナビという大変便利な機械があります。

   道順を的確に誘導してくれますし、3D画像で道の状況を立体的に表示してくれたり、至れり尽くせりです。

   
ちなみに、私の車に未だカーナビは搭載されておりません・・・(T_T)

   たまに、地図を見ながら「えーと!」って言うカーナビが座っています。(嫁とも言う)・・・(T_T)

   だからひがみ根性で言うのではありませんが

   カーナビは、道を教えてくれても、

   
貴方の合流や、車線変更そのものまではサポートしてくれません!

   「約500メートルで次の分岐右方向です。」

   とは、貴方に優しく語り掛けてくれますが、貴方の右後続車に対して、

   
「おい!その車!こっちは右に車線変更したいから、チョット待っとけ!」

   とは、言ってくれません。

   そのためのテクニックとコツを是非手に入れて見たいと思いませんか?

   都心の高速道路は、深夜でもない限り、ガラガラなんてことはまずありません。

   特に首都高などは、24時間どこかで渋滞しているといっても過言ではありません。

   高速を利用している人は、お金を払っている以上、少しでも早く目的地に着きたがっています。

   特に渋滞なら、
たいして変わらないとわかっていても、一台でも他の車より前に行きたがるものです。

   この状況下では、残念ながら、
若葉マークでも、あまり容赦してくれません。

   
後続車にイライラさせずに、無理なく余裕で車線変更、合流する・・・・

   そのためには


 都心の高速道路を利用する前に必用な準備とは?

 合流する速度は?タイミングは?

 サイドミラーの活用法とは?

 渋滞を逆手に取れ!

 3つの失敗しようがない究極の車線変更の裏技とは?

 車線変更完了!あとは大丈夫?

   都心の高速道路をスムーズに走るには、やはりコツが必用です。

   
貴方の後ろを走っていた車がいつの間にか、さっさと車線変更して、貴方よりかなり前方を走っていたことは、ないですか?

   しかし、私が貴方にお伝えしたいことは、都心の高速道路を人より早く走ることではありません。

   
安全に目的地に向かうためのものです。

   でも、そのための車線変更にもたついていては、ダメなんです。

   
すばやく、確認し、チャンスを逃さないことが重要なんです。

   
そして、貴方以外の他の車やバイクの動きを予測し、接触事故を起さないことが大前提です。

   さあ!貴方もアーバンハイウェイをCoolに走りましょう!

 第4章 高速道路走行の極意 Vol,2
  
アーバンハイウエイをCoolに走る!
A4版
カラー
31ページ
PDFファイル

\3,150(税込み)

目次

@ 都心の高速道路の定義

A 都心の高速道路を利用する前に

B 都心の高速道路に交流するコツとは?

C 車線変更の奥義

D 危険予測を確実に!

ご利用できるカードはこちらです。

                                                                      ▲ページトップへ戻る
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